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【スキルハックス】Ruby on Railsとは?インストールまでを学ぶ!

今回からRuby on Railsを学んでいきます。Ruby on Railsを学ぶことでWebアプリケーションを作る事ができるので、楽しみです。今まで学んできたHTML、CSS、Bootstrap、Rubyを使っていきます。

Ruby on Railsで出来るのは、サーバでリクエストの処理をして、レスポンスを返すことができます。別の言い方をすると、パソコンであるURLを検索すると、そのサイトの情報が欲しいと思ってアクセスします(ユーザー)。サーバがそのURLに来たのなら、この情報が欲しいよね~となって、その情報を表示してくれます。

Ruby on Railsでは、ルーティング・コントローラー・モデル・ビューを学んでいきます。

まずは『gem install rails』と書くとインストールできるようなのですが、出来ませんでした…ネットで調べて見てもよく分からずでした。こんな時にプログラミングスクールに入っていると助かります。

上記のように書いて『Enter』。

上記のように書いて『Enter』。少々時間がかかります。

インストール完了しました。

フォルダやファイルが作られています。一気に作ってくれるので、便利ですね。

それでは、作成したフォルダに移動します。上記のように書くことで『web application』の下の『sample_app2』に移動することができます。

それではサーバを起動します。起動するには上記のように書きます。

プレビューをするとエラーが出ました。これはスキルハックスでも出るよとなっていたので、驚きませんでした。

これは『sqlite3』のバージョンが入っていないことでなるそうです。フォルダ『sample_app2』の下の方の『Gemfile』を開きます。『sqlite3』のバージョンが入っていないですね。

『1.3.6』と書いて、セーブします。

ターミナルに切り替えます。

『sample_app2』に入っていることを確認して、『bundle update』を書いて『Enter』。

サーバを起動します。

エラーの出ていたプレビューを更新すると上記のようになります。無事起動することができました。

サーバを止める時は『Ctrl+C』。

サーバを止めると、プレビュー画面が上記のようになります。

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